我が物と思えば軽し笠の雪

どちらかというと、この冬は大雪、そして昔は大雪は豊年のしるしともいわれていました。時々襲う寒波は殆どドカ雪型だった、のでこの冬は住民は口々にごうぎの雪だのう、と口々に言い合っている。このことから今年は豊作かもしれない。少なくとも、真夏に水不足は生じにくいとも考えられる。只今、コロナとの闘い、並行して国単位ではいろいろ盛沢山、うまくいってほしいと祈っている。

うまくいってほしい。